高市首相、終戦記念日の靖国参拝を見送り 首相という職は参拝の形をどう変えるのか【海外の反応・解説】

2026年8月15日、高市首相は靖国神社への参拝を見送り、自民党総裁として私費で玉串料を奉納しました。海外の反応と、政府の定義上の公式参拝が1985年の1回だけである理由、40年前の官房長官談話が作った枠組みを解説します。