なぜ利益30倍の会社の株価が半値になるのか キオクシア急落とAIバブルの測り方

せかはん(世界の反応)
せかはん(世界の反応)
なぜ利益30倍の会社の株価が半値になるのか キオクシア急落とAIバブルの測り方
Loading
/

説明文:
2026年7月17日、半導体メモリ大手キオクシアの株価がストップ安となり、上場来高値から半値以下、消えた時価総額は約31兆円と報じられました。その1か月前にはトヨタを抜いて時価総額日本一だった会社です。しかし業績は崩れておらず、営業利益は前年比約30倍の予想のまま。売り材料は米国での特許敗訴、中国の新型AIモデル、増産の気配と、どれも業績の外側に並びました。この動画では、なぜ利益30倍の会社の株価が半値になるのか、売り材料はなぜ業績の外側に並ぶのか、そしてこれはAIバブル崩壊の始まりなのかを、株価に潜む「業績の層」と「物語の層」という構造から解説します。
※海外の反応は元スレッドの論調を要約したものです。投資家全体や各国の世論を代表するものではありません。
※本動画は投資助言ではありません。数値・事例は報道に基づくもので、動画中で「報じられています」と明示しています。
ブログ記事URL: https://sekahan0623.com/global-reactions/kioxia-crash-ai-bubble-cycle/
X(旧Twitter): https://x.com/sekahan_0623
本番組はVOICEVOX:青山龍星による音声合成で制作しています

返信を残す

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です

CAPTCHA